日経225オプション

取引手数料0.18%から0.115%*

〔特徴〕

  • スライディングレート(取引量に応じた段階割引レート)
  • 売り買い共に枚数制限は有りません
  • リアルタイム証拠金余力モニター
  • リアルタイムロスカット
  • APIの公開:プログラムトレードや他社ベンダーソフトの接続
  • 11種類の基本発注条件に50以上のアドバンス付加条件やアルゴリズムの設定
  • API, FIX, VPN 専用回線接続

手数料:

例) 250円の225オプションを50枚売り建て、固定型選択の場合:
250円X50枚X1000X0.18%=手数料22,500円(税抜) 
 

225オプション FLAT Cost Plus 
月中取引枚数 固定型 ボリューム割引型
1~1000 枚目まで 約定代金×0.18% 約定代金×0.175%
1001 枚から 10000 枚目まで 約定代金×0.18% 約定代金×0.155%
10001 枚から 20000 枚目まで 約定代金×0.18% 約定代金×0.135%
20000 枚超 約定代金×0.18% 約定代金×0.115%


  • 上記金額に5%の消費税が加算されます。
  • 片道最低100円/1注文
  • ロスカット決済時の手数料も同一です。
  • インターネットまたはTWS以外の接続は別途費用が発生します。

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※ 取引リスクについてはこちら

 



リスクや商品について
日経225先物・オプションのお取引
株価指数先物・オプション取引の価格は、対象とする日経平均株価指数の変動等により上下しますので、これにより損失が発生することがあります。市場価格が予想とは反対の方向に変化したときには、短期間のうちに証拠金の大部分またはそのすべてを失うことがあります。
株価指数先物取引は取引金額が差入れる証拠金の額を上回るため、市場価格が予想とは反対方向に変化した場合には差入れた証拠金の額を超える損失が発生する可能性があります。

株価指数オプション取引の売り方は取引金額が差入れる証拠金の額を上回り、市場価格が予想とは反対方向に変化した場合の損失が限定されていません。
株価指数先物取引の委託手数料はインターネット経由の場合、日経 225、日経 225mini、それぞれ手数料ページでご確認下さい。
株価指数先物・オプション取引で必要な証拠金の額は、大阪証券取引所の採用する「 SPAN® 」で計算した SPAN 証拠金額をもとに当社が定めます。

※SPAN® は、シカゴ・マーカンタイル取引所の登録商標です。

必要証拠金額(SPAN 証拠金額+IBエクストリームモデル×125%) - ネット・オプション価値の総額

維持証拠金額(SPAN 証拠金額+IBエクストリームモデル×100%) - ネット・オプション価値の総額

※IBエクストリームモデルについては、こちらをご覧下さい。
現在当社では、株式等を証拠金として代用して頂くことはできません。
日経 225miniの場合は、日経 225先物の1枚あたりの証拠金額の 10分の1です。

※1 指数またはプライス・スキャンレンジの変動状況によっては、必要証拠金計算時の SPAN 証拠金額に対する掛目について当社基準により、それぞれ一時的に引上げることがあります。また、維持証拠金計算時のSPAN証拠金額に対する掛目についても当社の任意で一時的に引上げることができるものとします。
株価指数先物・オプション取引の取引金額の必要な証拠金に対する比率は、SPAN® をもとに、先物・オプション取引全体の建玉から生じるリスクに応じて計算することから、記載することができません。
保有可能な建玉数に証拠金の範囲内において原則として上限はございませんが、相場状況により当社が変更することがあります。
当社先物・オプション取引では、リアルタイムロスカットを導入しておりますが、相場状況等を勘案し、現在イブニングセッション中にリアルタイムロスカットは稼動いたしませんので、ご注意ください。
当社WEBサイトの契約締結前交付書面、取引規程等をご覧いただき、内容を十分ご理解のうえ、ご自身の判断と責任によりお申込みください。
インタラクティブ・ブローカーズ証券株式会社
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第187号  日本証券業協会加入