日経 225 先物

取引手数料1枚片道 410 円から 230 円*

〔特徴〕

  • スライディングレート(取引量に応じた段階割引レート)
  • 建玉制限原則無し(一定条件が御座いますので詳細はお問い合わせ下さい)
  • 日経先物 225 ミニは1枚41円から23円
  • リアルタイム証拠金余力モニター
  • リアルタイムロスカット
  • API の公開: プログラムトレードや他社ベンダーソフトの接続
  • 11 種類の基本発注条件に50以上のアドバンス付加条件やアルゴリズムの設定
  • FIX 接続、 VPN、 専用回線のアクセスポイントの設定

手数料:以下片道1枚を(円)表示

225 先物ラージ FLAT Cost Plus 
月中取引枚数 固定型 ボリューム割引型
1~1000枚目まで 400 円 410 円
1001枚から10000枚目まで 400 円 340 円
10001枚から20000枚目まで 400 円 280 円
20000枚超 400 円 230 円


225 先物ミニ FLAT Cost Plus 
月中取引枚数 固定型 ボリューム割引型
1~1000 枚目まで 40 円 41 円
1001 枚から10000 枚目まで 40 円 34 円
10001 枚から 20000 枚目まで 40 円 28 円
20000 枚超 40 円 23 円


  • 上記金額に 5%の消費税が加算されます。
  • ロスカット決済時の手数料も同一です。
  • インターネットまたは TWS 以外の接続は別途費用が発生します。


ボリューム割引の適用枚数の計算方法:
割引の基準枚数を満たすには、個々の商品ごとではなく所月から取引した先物、先物オプション、オプション枚数の累計となります。ミニサイズはラージの1/10の枚数として数えます。そのため、225ミニのみを取引した場合は段階レート表の10倍である10,000枚を超過しなければ次の割引レートが適用されませんが、オプションやラージ先物も絡めて取引をした場合は、それらが1枚として加算されるため、10,000枚より手前で割引が開始されます。

サマリー:
1. 先物、先物オプション、オプションの取引枚数は合算できる。
2. ミニサイズはラージの1/10の枚数として数える。
3. 枚数は売り買い往復で2枚と計算する。

例)日経225オプションを800枚取引後、日経225ミニ先物を2001枚取引した場合:
月間の日経225グループ取引累計枚数は1,000.1枚となります。
この場合、最後の1枚はボリューム割引が適用され、41円でなく34円となります。
また、その後取引される日経225オプションやTOPIX先物も1段階下の割引レートが適用されます。



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リスクや商品について
日経225先物・オプションのお取引
株価指数先物・オプション取引の価格は、対象とする日経平均株価指数の変動等により上下しますので、これにより損失が発生することがあります。市場価格が予想とは反対の方向に変化したときには、短期間のうちに証拠金の大部分またはそのすべてを失うことがあります。
株価指数先物取引は取引金額が差入れる証拠金の額を上回るため、市場価格が予想とは反対方向に変化した場合には差入れた証拠金の額を超える損失が発生する可能性があります。

株価指数オプション取引の売り方は取引金額が差入れる証拠金の額を上回り、市場価格が予想とは反対方向に変化した場合の損失が限定されていません。
株価指数先物取引の委託手数料はインターネット経由の場合、日経 225、日経 225mini、それぞれ手数料ページでご確認下さい。
株価指数先物・オプション取引で必要な証拠金の額は、大阪証券取引所の採用する「 SPAN® 」で計算した SPAN 証拠金額をもとに当社が定めます。

※SPAN® は、シカゴ・マーカンタイル取引所の登録商標です。

必要証拠金額(SPAN 証拠金額+IBエクストリームモデル×125%) - ネット・オプション価値の総額

維持証拠金額(SPAN 証拠金額+IBエクストリームモデル×100%) - ネット・オプション価値の総額

※IBエクストリームモデルについては、こちらをご覧下さい。
現在当社では、株式等を証拠金として代用して頂くことはできません。
日経 225miniの場合は、日経 225先物の1枚あたりの証拠金額の 10分の1です。

※1 指数またはプライス・スキャンレンジの変動状況によっては、必要証拠金計算時の SPAN 証拠金額に対する掛目について当社基準により、それぞれ一時的に引上げることがあります。また、維持証拠金計算時のSPAN証拠金額に対する掛目についても当社の任意で一時的に引上げることができるものとします。
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